本日は、現在気になっている公共の宿紹介・第三弾です。
第三弾はピックアップしている宿を簡単にあげていきます。
まずは源泉掛け流しの宿から…
1 ホテル昴(奈良県・十津川村)
こちらは源泉掛け流し宣言をしたあの十津川村にある公共の宿です。ただ、私達が行くには遠いことと、休前日の宿泊料金だとコストパフォーマンスがそこまで高くないことから、今のところ訪問する予定はありません。
公式ウェブサイト:http://www.hotel-subaru.jp/
2 ウェスパ椿山(青森県・深浦町)
まず宿泊施設はコテージになっています。ただし、前もって言っておきたいのが「この施設のコンセプトが謎に満ちている」ということです。例えば昆虫館やモヤイ像などがあり、これだけ見たらわざわざ宿泊しないところです。しかし、ここには源泉掛け流しのドーム型開閉式展望露天風呂があり、これが絶景とのこと。ただ、夜の9時までしか入浴できないのが残念ですが、明るいうちに日本海の展望を眺めながら入浴するのがこちらに宿泊するポイントですから、仕方ないと思います。
公式ウェブサイト:http://www.wespa.jp/
次は、掛け流し+一部循環式の宿です。
3 ファインビュー室山(長野県・三郷村)
洋室が主体の宿で、和室の方が宿泊料が高くなっています。4人以上は和室でしか対応できないため、そのようになっているのだと思います。
宿名にもなっているように、館内の至る所から展望台からのような眺めを望むことができるそうです。それは露天風呂からの眺めについても同様で、安曇野・松本平を一望できるとのこと。こちらは自家源泉を有し毎分200リットルの湯量があるそうですが、源泉掛け流し+一部循環式の併用になっているとのことです。ただ、循環するのにもそれぞれの宿の事情が異なるようですので、仕方ないとも言えますが…
公式ウェブサイト:http://www.fineview.co.jp/main.html
第三弾はピックアップしている宿を簡単にあげていきます。
まずは源泉掛け流しの宿から…
1 ホテル昴(奈良県・十津川村)
こちらは源泉掛け流し宣言をしたあの十津川村にある公共の宿です。ただ、私達が行くには遠いことと、休前日の宿泊料金だとコストパフォーマンスがそこまで高くないことから、今のところ訪問する予定はありません。
公式ウェブサイト:http://www.hotel-subaru.jp/
2 ウェスパ椿山(青森県・深浦町)
まず宿泊施設はコテージになっています。ただし、前もって言っておきたいのが「この施設のコンセプトが謎に満ちている」ということです。例えば昆虫館やモヤイ像などがあり、これだけ見たらわざわざ宿泊しないところです。しかし、ここには源泉掛け流しのドーム型開閉式展望露天風呂があり、これが絶景とのこと。ただ、夜の9時までしか入浴できないのが残念ですが、明るいうちに日本海の展望を眺めながら入浴するのがこちらに宿泊するポイントですから、仕方ないと思います。
公式ウェブサイト:http://www.wespa.jp/
次は、掛け流し+一部循環式の宿です。
3 ファインビュー室山(長野県・三郷村)
洋室が主体の宿で、和室の方が宿泊料が高くなっています。4人以上は和室でしか対応できないため、そのようになっているのだと思います。
宿名にもなっているように、館内の至る所から展望台からのような眺めを望むことができるそうです。それは露天風呂からの眺めについても同様で、安曇野・松本平を一望できるとのこと。こちらは自家源泉を有し毎分200リットルの湯量があるそうですが、源泉掛け流し+一部循環式の併用になっているとのことです。ただ、循環するのにもそれぞれの宿の事情が異なるようですので、仕方ないとも言えますが…
公式ウェブサイト:http://www.fineview.co.jp/main.html
【これまでの探訪記】
<評価マークとおすすめ度>
☆=ハイコストパフォーマンスで是非おすすめ/★=◎の中でも特にお気に入り
◎=総合的におすすめ/□=条件付の◎
●=◎と○で迷った宿(ホスピタリティは文句なく◎)
■=◎と○で迷った宿/◇=私は◎、妻は○の宿/◆=妻は◎、私は○の宿
○=もう一歩で◎/△=部分的におすすめ
<評価マークとおすすめ度>
☆=ハイコストパフォーマンスで是非おすすめ/★=◎の中でも特にお気に入り
◎=総合的におすすめ/□=条件付の◎
●=◎と○で迷った宿(ホスピタリティは文句なく◎)
■=◎と○で迷った宿/◇=私は◎、妻は○の宿/◆=妻は◎、私は○の宿
○=もう一歩で◎/△=部分的におすすめ












